2019年10月31日木曜日

Hz(ヘルツ)間は何セント?

以前音源制作するにあたり、数学まで勉強するハメになりまして、こんなメもページ作ってました。

http://major7th.jp/memo/ftc/

こちらのページは2つの周波数(Hz)を入力して計算ボタンを押すと、その間が何セントなのか教えてくれるプログラムです。

RXなんかで画像で音を見てると、この部分の音、何セント上げたら上の倍音に届くだろうってなるときがあります(ありません。)そんなときに活用するメモサイトです。

計算方法は忘れましたが、高校数学くらいの知識は必要なはずです。てか私は理屈をもう忘れました。

必要な方は使ってください。3行くらいで終わる簡単な計算式だったと思います。軽いCGIです。

でわ。

広告について

このブログの広告はグーグルのヤツですが、見ている人の検索によっていろいろ変わるのではないかと思います。

自分で見るときいつも

「興味ない広告だなあ」

って思ってます。

他の皆様方が見る広告ってどんなものだろうって思います。
グーグルの広告ですから信頼はしてますが、興味はありますね。

2019年10月28日月曜日

お小遣いサイト ポイントサイト

ちまたに言うポイントサイト試してみました。あれは本当に儲かるのか?

月に100万とか、それ以上稼いでいるというブログを見かけますが、とても信じられないです。

実際に登録してみた結果、登録からすぐできることを大体やってみて、せいぜい50円くらいでした。それが毎日続くなら月1500円くらいは稼げそうですが実際のところ初日で頭打ちな気がします。

高額ポイントのほとんどは登録とか購入とかクレカ作成です。

ポイントサイトで稼げるか?
私の答えはNOです。私の答えね。私は儲けられませんです。1円のアンケートとか0.1円のアンケートとかがんばれる人はがんばってください。

寝る前にお布団からのブログでした。

2019年10月11日金曜日

KMG7 Adanced LE

この度、KMG7 Adanced LEをリリースしました。

http://major7th.jp/kontakt/kmg7ad/

LEではファイルのマッピングを減らし、

つまりどういうことかというと、

今まで1オクターブで12個ファイルを使っていたのを、間引きして6個で補うというものです。さらにKONTAKTのコンプレス(圧縮)機能を使用しております。
これにより総容量も2GB強から850MBまで減っており、KONTAKTに表示される使用メモリも0.6Gから300Mちょっとまで減っております。

極端な音の変化はないと思われますので、通常版が5000円でLE版が2000円ですので、半額以下でお買い得となっております!

ファイルの間引きが気になる、容量問題ないという方は通常版をおすすめします。
逆に安いほうが助かる、っていうかたにはLEをおすすめします。初心者にもおすすめってやつです!

公にWEBには書いてないんですが、LEから通常版へのアップグレードも考えております。こちらは差額の3000円をお支払いいただくことになります。(PaypalまたはPaypal経由クレジットカード払いのみ)
LEを購入したときの注文番号と日付のわかるメールの写真およびスクリーンショットを添付していただき、支払いをしていただく流れを考えております。
BOOTHにクーポン機能があれば楽なんですが、ないっぽいので、手動です。。。

これからもKMG7 Adancedをご愛用いただけます様よろしくお願い致します。

Studio Major7th
Yutaka Morikawa

2019年8月5日月曜日

オケヒ音源を作ろう

オケヒ(オーケストラヒット、オーケストラルヒット、Orchestra Hit)音源を作って販売しようと思いましたが、結論からいってNGになりました。

まあ、だめなんじゃないかなとは思っていたんですが、やっぱりだめっぽいです。

私はEAST WEST製品で作ろうと、というかもう作ったんですが、販売に際してEW社に確認を取りました。黙ってやればたぶんばれないとは思いましたがそれ自体私的にNGなので。

で、EW社にこのページを紹介されました。

http://www.soundsonline.com/End-User-License-Agreement?fbclid=IwAR2E_JWQMnvSFI7JMLR6qsES6yQ4TW-k96pRM2_WEO6LvPbZ3ToDrGB5wTs

中に、Google翻訳をして、

EASTWESTソフトウェアを使用して、シンセサイザー、バーチャルインストゥルメント、サンプルライブラリ、サンプルベースの製品、楽器、コンピューターまたは機械によって作成された音楽またはサウンドエフェクト、または書面なしで競争力のある製品のサウンドまたはその他のコンテンツを作成することはできません。

という文面があるので、

音源を使用して音源を作ることは不可!

という結果になりました。

あたりまえっちゃあたりまえですがね。

余談ですがこの件を検討中にオーディオストックも例に取りました。
ASでは、効果音やSEとして(バーチャルインストゥルメントではない)、音源の音をほぼそのまま鳴らしたものが売られてたりします。
あれは問題ないのか?と思い、こちらはASに問い合わせ中です。

つまり、音源を作るときは、自分で録音するところから始めないといけないということですね。ああ、大変。。。

ネットに今回のような記事は探しても出てこなかったので、気になっていた方、参考にしていただければ幸いです。

2019年7月24日水曜日

休んでました

2019年6月まで作曲活動を休んでました。
1年から2年くらい休んでましたのでちょっと作曲の勘を取り戻すのが大変。

しかしすでに5,6曲作りましたが、難しいことはまだ控えてますが、曲という曲はできるように復活してきました。

今後ともよろしくお願い致します。

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